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他社決済サービスも載せちゃう!

NIPPONPAYが世界に先駆けて実装しました!

AmazonPayでの支払に対応です。
この進化は大きいですね、何しろ全世界対応になりますから。

ということで、NIPPONPAYの対応決済をまとめてみました。


これらが一つのタブレットで対応できます。
この「他社サービスを一緒に乗せる」というところが
好きです。
手数料はこちら↓

既に競争になりつつある、スマホ決済、キャッシュレス化
これらは、国際化にも観光立国にも、爆買い誘発の土台にも
そして、日本経済自体の活性化にもなります。

ここで、改めて、利点、欠点をまとめてみると

Good!:現金管理がいらない
ATM設置費用、メンテナンス費用、現金護送費用、
店舗閉店後の現金管理などを換算すると400億円は
”取り扱い費用”という試算もあります。

Good!:会計が便利、早い
現金数えが不要になることのメリットは大きいです。
会計連動システム化が容易。
販売管理と結びつけることで会計処理がスムーズになります。

Bad:ちょい借りができない。
「売上多かった日の打ち上げに借りる」「土壇場で値引く」
などの習慣対応ができません(悪いことなの?)

Good!:訪日外国人にわかりやすい。
日本の現金計算 〔千円札3枚と5円玉と1円玉4枚にした方がお釣りが・・・] が不要。

Good!:とりっぱぐれなし。
銀行直結方式の場合(中国系)、その人の残高分がスムーズに支払える。
国際送金手数料なしに即支払いとなる。

※主に、「銀行直結方式」と「キャッシュカード連携方式」があります。
中国発の爆発的な普及のスマホ決済は「銀行直結方式」。
その人の残高が担保。あるだけ決済できる。
システム的には、スマホを利用した、ワンタイムパスワードのデビットカードのよう。

「キャッシュカード連携方式」はキャッシュカードを担保に利便性を図り、
QRコードで支払えるもの。対応の幅が広いです。

Good!:不衛生な現金に触れなくていい。
結構、雑菌があるものです。

Good!:お店の運用が楽!
「精算場所はレジ」という固定観念がなくなります。
レジ業務の分散となり、混雑が緩和されます。

NIPPONPAYのタブレットの場合、一度設定するとWIFI環境があれば、
支払受付できます。
つまり、移動できるレジです。
タクシーや イベント会場でも使えますね。

決済の利便性の一部をまとめてみました。

さらにNIPPONPAYでは、 タブレットに翻訳機能つけたり、
免税処理機能つけたり、
まさに、インバウンドのポータル端末へと進化しています。

「キャッシュレス化」 の波を感じてください。

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