NIPPONPAY | スマホ決済を勧めるサイト

d払い(ドコモ) 本日より始まりました


本日、9/11から ローソンで d払い が始まりました。

促進キャンペーンやっています!
9/11から10/31 アイスカフェラテ無料

ローソンでは専用端末ですが、

我らが NIPPONPAYは
 一つの Nipponpayタブレットで
いろんなQR決済に対応しています!

AmazonPayが店舗で使える唯一のタブレットですw

導入したいときはこちらまで連絡ください

「スマホ決済」でサービス競争激化

現金を使わずにQRコードなどを読み取って買い物ができる
「スマホ決済」をめぐって、
各社のサービス競争が激しくなっています。


QRコードやバーコードを使った決済は
買い物客がスマートフォンで表示するコードを店舗側が読み取ったり、
店舗側が示したコードを買い物客が読みとることで支払いをします。

QRコードなど利用した決済サービスで先行する「楽天」は
一定の売り上げのある店舗には端末の導入費用を実質無料にしていて、
今月からは宅配ピザの「ピザーラ」が全国およそ200店舗で導入しました。

また「LINE」の決済サービスは、
利用できる店舗や自動販売機が先月末の時点で9万4000か所と、
ことしに入っておよそ4倍に増えていて、今月からは老舗デパート「阪急阪神百貨店」も導入しました。
今月からは小規模な店舗向けに開発した決済アプリを導入した場合、
手数料を3年間無料にするキャンペーンも始めました。

「LINEPay」広報担当の上岡真由さんは
「各社が参入して競争は激しくなっている
。LINEならではのメッセージ機能や客とのつながりにひも付けて
加盟店にアピールしたい」と話していました。

「ソフトバンク」と「ヤフー」は新会社を設立し、
この秋からQRコードなどを使った決済サービスを始めます。
インドの電子決済大手と提携し技術面を強化するとともに
特定の方式を導入した店舗は手数料を3年間無料にします。

新会社「PayPay」の中山一郎社長は「参入は少し遅くなったが、
3つの事業者が組むことで十分取り戻せると思っている。
多くの方にキャッシュレスの利便性を体験してもらいたい」と話していました。

このほかにも「NTTドコモ」がことし4月に参入したほか、
「KDDI」や「ゆうちょ銀行」も参入を予定しています。

参入が相次ぎ競争が激しくなることで
サービスの向上や手数料の引き下げが期待されますが、
会社ごとにQRコードの読み取り形式などが異なっていて、
消費者には利用しにくいことが普及の課題になっています。

NHKが現状の目立つ話題を揃えてくれました。
最後の課題にあるとおり、
 乱立が早く統一化されることを願っています。

各社が一つのタブレットに載るという、
決済ポータルの発想は Nipponpayのタブレットだけです。
単体の手数料比較なら、優れた他社がありますが、

決済ポータルの発想は当サイト管理者の私も激推しです。

実際にAmazonPay d払い その他も載りますし、
実際の人間による翻訳サービスも当タブレットにはあります。
まさにインバウンドのボータルだと思います。

アマゾン、日本の実店舗でスマホ決済開始 手数料ゼロ

米アマゾン・ドット・コムの日本法人、 アマゾンジャパン(東京・目黒)は29日、 スマートフォン(スマホ)を使った実店舗での決済サービスを開始したと発表した。 アマゾンが自社の実店舗以外に決済サービスを提供するのは世界で初めて。 利用者は通販サイトのIDをそのまま使うことができ、 店舗側の決済手数料は無料。 アマゾンの参入で日本のキャッシュレス化の流れが加速しそうだ。 新宿区や福岡市の飲食店や土産物店など数十店舗でサービスを始めた。 決済サービスのNIPPON PAY(ニッポンペイ、東京・品川)と組み、 同社のシステムを使って展開する。アマゾンの通販サイトのアプリからQRコードを呼び出し、 ニッポンペイが店舗に配布したタブレットで読み取って決済する。 アマゾン、日本の実店舗でスマホ決済開始 手数料ゼロ

日経でも取り上げられたこのニュース。
NIPPOPNPAYの代理店の弊社では進行中の情報を得ていましたが、
やはり、この正式発表はインパクトあります。

私、当サイトの管理人がスマホ決済の利便性、発展性に興味を
持って調べたところ、
NIPPONPAYのタブレットが良いと判断しました。


現在、各社が 「われこそ!」 と競ってますね。
独自の読み取り端末で。

 そんな中、NIPPONPAYは自分のタブレットへの相乗りを
推奨しています。 ここに魅力を感じました。

お問合せはこちら
↓ ANNnewsCH Youtubeチャンネルより引用

アマゾンジャパンがQR決済に参入–いつものAmazonアプリで実店舗支払いが可能に

アマゾンジャパンは8月29日、
オンライン店舗などで導入が進んでいる決済サービス
「Amaozn Pay」
がQRコードを使ったオフライン決済に対応すると発表した。


QR決済では、
 パートナーとしてキャッシュレスソリューションを提供する
 NIPPON PAYと提携します。
ニュースで正式に発表されました!

あのAmazonPayで支払が出来るサービスです。
これで、訪日外国人すべて網羅できるんじゃないかってぐらい、
対応が広がります。(少し、言いすぎました)

今までの訪日外国人のスマホ決済ターゲットといえば、
 中国に銀行ある人
でしたが、今後は
 Amazonで商品購入をしたことある人
もターゲットになります。

もちろん同じアプリで日本人の支払もOK。
非常に導入しやすいですし、期待持てますね。

当サイトの管理人はNIPPONPAY決済の販売代理店もしています。
導入してみたいとお考えの方は連絡お待ちしています。
お問合せはこちら

NIPPONPAYタブレット 今度は pring(プリン) が乗ります!

日本をキャッシュレス化する」をミッションに掲げ、
さまざまなキャッシュレスソリューション提供する
 株式会社 NIPPON PAY
(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高木 純、以下 ニッポンペイ)は、

関連子会社である
 NIPPON Tablet 株式会社
(東京本社:東京都品川区、代表取締役社長:武田 知之、以下 ニッポンタブレット)

との連携により、

 株式会社pring(プリン)
(本社:東京都港区、代表取締役CEO:荻原 充彦)が提供するお金コミュニケーションアプリ
「pring(プリン)」
による決済サービスの提供を2018年8月2日より開始いたします。

すでに全国の商店などに無料レンタルしているタブレット端末上で
pring(プリン)を使った決済サービスが利用できるようにするほか、
導入希望の商店や事業主からの申し込み受け付けをスタートします。

※「pring(プリン)」
 お金コミュニケーションアプリ「pring(プリン)」は、
お金を「おくる、もらう、はらう、チャージ、口座に戻す」がすべて無料で行える機能を有し、
ユーザーはスマートフォンにインストールすることによって銀行口座・アプリ間の入出金、
ユーザー同士での送金・請求、QRやバーコードによる決済のすべてを無料で行うことができます。

みずほ銀行を中心に数行参加のサービスです。
QR決済だけでなく、基本の入出金を無料にするという、
今までの手数料収入モデルを覆す、意欲的な実験だと思います。

NIPPONPAY社は、 自社でも スマホ決済サービスを行っており、
WeChatPay や AliPay を使えるようにしています。

その時使用する、NIPPONPAYタブレットをオープンにし、
他社のサービスも乗るようにしています。

ここが、素晴らしい。

端末だらけを嫌がるお店側も アプリで銀行切り分け管理しているユーザーも
便利になる考え方です。

当サイトでは、NIPPONPAYを応援しています。

ニッポンタブレット端末で d払い が使用可能に

「日本をキャッシュレス化する」をミッションに掲げ、
様々なキャッシュレスソリューション提供する
株式会社NIPPON PAY(本社:東京都品川区、
代表取締役社長:高木 純、以下 ニッポンペイ)は、

関連子会社であるNIPPON Tablet株式会社
(東京本社:東京都品川区、代表取締役社長:武田 知之、以下 ニッポンタブレット)
との連携により、

株式会社NTTドコモが提供するスマホ決済サービス
「d払い(TM)」(※)
の提供を2018年9月より開始することを決定いたしました。

これに先立ち7月31日より、
全国の店舗や商店街に向けタブレットの先行申込の受付を開始いたします。

嬉しいニュースです。

このサイトでも応援している、
NIPPONPAYのサービスが認められつつあります。

繰り返しになりますが、
各社、自分のQR決済の良さを競争しています。

・取り扱い銀行数、カード数
・使用時のアプリ の利便性
読み取りレジの利便性
・現金化の速さ、手数料

などが、注目すべき項目ですが、

このなかで、 読み取りレジ の部分をオープンにしている
唯一のサービスが NIPPONPAY タブレット になります。

つまり、タブレットを共有しましょう。 みんな載っていいよ。
という施策ですね。

現在、Nipponpayタブレットで、
NIPPONPAY社のWeChatPay決済、AliPay決済
その他に、AmazxonPay
LINEPay カカオトークペイ
が載ることが決まっています。

そして、今回、 「d払い」が載る という発表です。

みんな載っていいよ。 って、関係者皆にいいサービスですよね

ヤフーも「決済手数料ゼロ」 QRコード支払いで


ヤフーが導入・入金・決済手数料ゼロの「ヤフースマホ決済」を10月に開始すると日本経済新聞が報じました。

いよいよ、スマホ決済 覇権争いになってきました。

消費者にとって、いいことです。

アプリの乱立やレジの煩雑さが心配になりますが、
そこは、NIPPONPAYの共通レジに大いに期待です。

でました! LINEPAY戦略

QRコード限定ですが、LINE Pay、決済手数料ゼロに。
小規模店のキャッシュレス化推進策

最大3年間という期間で、決済手数料を0にします。

これは、スマホ決済業界の価格破壊! 覇権取りですね。

当サイトでたびたび推奨している、
 NIPPONPAY のサービス。

あらためて、特徴を説明しますが、

 最大の特徴は、
・ポータル端末
・各種決済の窓口端末

 ということです。

現在、日本の現金主義が変わりつつあり、
サービスも多種あり、競争しています。

今回のニュースのようなLINEPAY 決済手数料-当面0円 という戦略もあり、
対応銀行の多様化もあります。

NIPPONPAY社には、中国銀行直結支払というサービスがあります。

そして、 いろんなサービスを載せられるプラットフォーム

が最大の特徴になります。

各社の決済サービス、AMAZONPAY、LINEPay、WeChatPay,楽天Pay、台湾Pay、、などなど
は、各人の携帯にはそれぞれのアプリが動作します。

そして、支払を受け付ける側の端末が必要です。

それをプラットフォーム化している、唯一の端末。
それが、NIPPONPAY Tablet です。

各社の決済サービス用に端末を置くと、
 読み取り端末だらけになりますね?

それを共通化する、 そんな構想がNIPPONPAYにあります。
素晴らしいアイディアだと思います。

キャッシュレスニッポンおもてなし実証実験」参加事業者の募集について

「キャッシュレスニッポンおもてなし実証実験」を募集しています。

キャッシュレス化推進策の一つですが、
これは、小売店にとって大きな転換チャンスです。

 現状のまま、縮小する小売店の凌ぎ合いに
体力消耗していくのか?

又は、新たな挑戦をするのか?

なのです。
挑戦といっても、イチかバチかとか、失敗したら全てを失うリスクとか
ではなく、海外ブランド取り扱いの実験に参加するだけです。

リスクが低いまま、新たなことに挑戦できるのです。
6ヵ国がそれぞれの自国便利決済を進めています。
その6ヵ国のキャッシュレス決済を導入してみませんか?
という試みです

そして、それをあと多しするのが、
 日本キャッシュレス協会

台風を起こす、始めの蝶蝶 ですね。

「キャッシュレスニッポンおもてなし実証実験」募集の記事

日本キャッシュレス化協会 第2回セミナーが開催されました

日本キャッシュレス化協会が
 スマホ決済業界の二大巨塔 & 台湾からビッグゲストを招聘し、
 パネルディスカッションを開催しました。

【Amazon Pay】 アマゾンが展開する決済サービス、「Amazon Pay」。
         日本での戦略や展開について、事業部門の日本代表である井野川拓也様から
         直接ご説明いただきます。

【pring(プリン)】 お金をおくる 0円、お金をもらう 0円、お店ではらう 0円、チャージする 0円、
         銀行口座に戻す 0円と、お金とお金のやりとりに、新しいお金のコミュニケーション
        をつくりあげる「プリン」代表から独自の世界観と戦略を語って頂きます。

【台湾ペイ】 台湾国内の数十行の金融機関が出資し、台湾で急成長中の「台湾ペイ」。
年間5700億円の消費をしている訪日台湾人への消費刺激の秘策として、期待が寄せられています。
       話題のサービス内容や日本での戦略について、その全貌を日本で初めての情報として公開頂きます。

  ・・・・・・

当サイト管理者がセミナー参加してきました。
貴重な話でした。
 そして、世界がダイナミックに動いていることがわかる
 セミナーでした。

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