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GACKT捜査対象か 仮想通貨「無登録営業」問題で警察動いた

ガクトさんが警視庁生活安全部内のサイバー犯罪対策課から
捜査対象として目を付けられています。

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GACKTは立ち上げから関与している中心メンバーで、その知名度を生かし“営業”を担当。数百億円の出資金を集めたというのは本紙既報通りだ。

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 上場前のプレセール時のレートは1スピンドル(SPD)=30円弱。ところが、5月19日に国外の取引所5つで上場したスピンドルは大暴落し、1SPD=3円弱と、価値が10分の1に。1日現在の価格は0・3円弱で、ついに100分の1になってしまった。
上場直後に数千万円分を売り抜けたといいます。

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通称「ガクトコイン」と呼ばれる仮想通貨「スピンドル」。
この販売手法にはっきりさせないといけない部分があります。

・優秀な通貨として宣伝←これは、まだいい。
・100倍に値上がり期待するほどの物件。 しかし、上場後は10分の1以下←投資としては、まだ理解できる。
・「待つべき投資案件」と言っておきながら、自分は売り抜いた疑い←ここがまずい!

前二つは、嘘じゃないかも知れない。本気でいいものを営業していたのかもしれない。
しかし、自分だけフェイントで利確した。 これは、騙しの領域です。

他にも、仮想通貨業界は、情報過多ですし、落ち着いた感じがしない、
ちょっとキケンな気がします。

NOPPNPAYが取り組んでいるキャッシュレス化は、法定通貨が基本です。
各社サービスも手数料の業界破壊も法定通貨。

やはり、生活に根ざした「お金」の利便性向上 というサービス競争が健全ですね。

※NIPPONPAY始め、銀行各社は、仮想通貨の研究や準備もしています。
 仮想通貨といえ、通貨の領域に入っていますし、影響ボリュームが大きくなれば、
 キチンとした扱いが必要になります。 事前準備は必要です。

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