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爆買の流れとシステム化

ここでは、《中国人があなたの店に来てしまう》仕組みを説明します。

実際に、羽田空港の一角が盛り上がっているのを、
知ってる方も多いと思います。

羽田空港は行動が早かっただけです。
この仕組にお金はほとんどかかりません。


現場に行くと、『ウェイシン! ウェイシン!!』
と言って、【WechatPayment 使えるぞ!】と仲間を呼んでいます。

4step

大きく、4つの流れがあります。

1)何か買う

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お店に入って、買い物します。
・・・そして、レジ精算。

「爆買い」を支える中国最強アプリとは? 日本語字幕付き.mp4_000078964
中国本国で慣れている便利な支払い! ウェイシン!!(WeChatPayment) が使える!
ウェイシン払いだと、5秒!

日本円に換金したお金を数えるより簡単!
銀聯カード使えるか店とやり取りするより簡単!

安心1) 当月末締め、翌月末じめで小売店のお店に入金されます

安心2) WeCahtPayment 内のお金は、
「連動した銀行の預金高」 または、
「WeCahtWallet で貯めたお金」です。

つまり、確実に払える額なのです。
さらに、取引額の上限なし!(システム上 1億円まで)
銀聯カードなどは、1日の上限が120万円
以前と比べ、カード取引額は締め付けられてきているのが、
最近の中国です。(自国で使う誘導)
・・なので、余計にWeChatPayment に流れてきてます。

中国人は 「これで払いたかった!」 という顔します。

微信支付
この画像をコピー取って、窓に貼る
または、 大きく手書きで のれん にするだけで、
凄い集客です!

今はまだ珍しい、【WechatPayment 使える日本の店!】 を発見させてください。
手作りの”旗” で十分!
微信支付 この文字の殴り書きで、集まります!

補足) 中国やアフリカ、その他外国では、スマホ決済が
日常で普通に使われています。
特にアフリカでは、他のお金の払い方を知らない人が多数です。
中国では自国通貨を絶対価値と思いません。
そんな世界が広がっています。
「キャッシュ」
→「キャッシュカード」  (現金持たない)
→「クレジットカード」 (現金以上を使ってしまう)
→「デビッドカード」 (銀行連動)
→「メール決済」  (カード信用力を利用したオンライン便利決済。PayPalなど)
→→「スマホ決済」    (新興国ではいきなりこの方法もある。 メチャ便利)

2)自慢

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これが、WeChatPaymentが最強な理由!

実際、他にもスマホ決済はあります。
“WeChat” という生活に密着したツールは、
コミュニケーション機能も充実しています。
毎日見ている、アクティブユーザーが 7億人!超えました。

中国では、お小遣いや小さなお金のやり取りを普段から気軽に行ってます。
お年玉が 「親」から「子」 だけでなく、
「子」どおしなどで、しょっちゅう小銭のやりとりしてます。

WeChatには、MOMENTS(モーメント)という機能があります。
簡単に言うと、鬼ごっこに使えるツール。
更に不特定多数に、範囲内への同報通知もできます。
フラッシュモブに最適ツールとして、諸外国で使われています。

そんな、モーメント で、すぐに連絡しあう!!
それが、中国です!
さらに、異国の日本に来ている中国人は、
『これ、面白い!』 と一斉通知します。


想像できます?
 『この店、いろいろあるよ! しかも、ウェイシン使えるぞ!!』
というSNSの拡散のような広がり

3)依頼

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ここが、爆買を さ・ら・に 加速させる、 心理!

世界で7億人超えた、WeChat アクティブユーザー
(登録だけなら、11億人超えてます)
生活密着ユーザーが7億超え。

そして、
☆「日本に行きたいけど来てない、中国人」
☆「今回訪日した、中国人」
☆「日本に住んでる、中国人」

実際、私の職場(中国輸入業)には、中国人いますが、
普通に WeChatWallet 使って、お小遣いのやり取りしてます。
更に、中国の銀行と連動設定することで、
WechatPaymentが使えるようになります。

これは、中国の銀行残高あるかぎり使える。。

「手数料なし!」
「中国国外でも使える!」
「限度額なし!」

これが、中国ですごく流行っている理由です。

・中国国内での使い方は、
ありとあらゆる 買い物。 公共料金支払い。。
そして、友達や家族などでの、お年玉やり取り!
日常的に ウェイシン(WeChatPayment)を使っています。

ちなみに、日本のお年玉は、「親から子へ」ですが、
中国では、親子だけでなく、友達同士で小銭の分け与えとかお祝い分配とかしてます。

・そして、外国での使い方は、
中国本土の銀行残高で手数料なしに使える。
仕送りも簡単!

・・・なのですが、残念なことに、
日本でWeChatPayment 使えるのが、
羽田空港ぐらいしかないのです。
簡単に(今なら)無料で導入できるのに。

更に、、

高度で使いやすい、SNS機能 が WeChat にあります。
WeChat は LINEより古くからありますし、
今は運営がサンフランシスコにあり、
世界の頭脳集めて、進化し続けてるSNSです。

WeChat の機能に、 一斉同報や 近くの人探し、 仲間のいち確認 などがあります。
フラッシュモブ最適アプリとして、ヨーロッパで広まりました。

こんな使い方があります
「おい、ここのラーメン屋、メチャクチャうまいぞ(^O^)!」
「おーい、ここのお店は ウェイシン(WeChatPayment払い)使えるぞ!」

「今、タームセールで安いぞ!」
→→→  「えっ、おい、 WeChatPayment でお金回すから、買っといてよ!」

この使い方が、日本でできます。簡単な方法で。

☆☆ WeCahtPayment は送金手数料が ゼロ!

4)再購入

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再購入とは、
1)何か買う
2)自慢
3)依頼
の次の動き。
『この店、ウェイシン(WeChatPayment) 使えるぞ!』が広まったあと、

私の代わりに買っといて! ハイ、これ送金!』
このことです。

自分の分や友達分を買いに戻ってくる。
(本当に中国人は、WeChat でよく教え合います)

このような、丁寧な地道な工夫により、
流れのはじめを作り出すことができます。

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